ブログを書いている女の子から教えてもらった、ハッピーメール、Jメール、YYCを使うことになりました。
スマホで募集するため、公式パパ活アプリでお金くれる人を募集することになりました。
大きな期待感を胸に秘めて、私の生活を応援してくれる方を募集しているという書き込みをしていきました。
ブログを書いている女の子からも、いきなり相手は見つからないから長期戦で頑張ってと言われていました。
この日から、私のお金くれるパパ探しが始まりました。

 

 そのチャンスがさほど遅くない時期にやってきました。
Jメールの投稿を見てくれた方から連絡がやってきました。
会社経営から退いたという60代の男性です。
無料通話アプリの交換をすぐに応じたのは、ブログを書いている女の子から言われていたからです。
金銭の書き込みができないから、LINEの交換は必要だと言うこと。
早い段階で交換することで、パパに対して良い印象を与えることもできるということでした。
60代の男性とお話をすることになったのですが、私が病気療養中の話には優しい態度を取ってくれました。
「それでは、お金も困ってしまうね。食事に出かけるぐらいの元気はある?」
「はい、そういうのは大丈夫です」
「だったら、ランチでもディナーでもいいので一緒にしないか?」
いきなりのお誘いを受けました。
「もちろんお小遣は出すからね、私としては3万円程度を考えているんだが、会ってみるかね?」
「はい、喜んでお付き合いさせていただきたいと思います」
あれよあれよと言う間に、待ち合わせが決まってしまったのです。
しかもパパ活の相場より高い金額を提示されてしまいました。

 

 最初だからランチにしてもらいました。
知らない人と会う怖さもあります。
昼間のほうが何かと気持ちも落ち着くのでお願いしたところ、快く引き受けてくれました。
60代の男性との食事を終えた後、実際に封筒に入った3万円のお金を受け取れました。
目がうるうるするぐらいに喜びが湧き上がってきました。
「また連絡するから、そのときは付き合って欲しい」と柔らかい笑顔で言ってくれました。

 

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